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November 18, 2016

向上心のあるバンドマンへ向けてスタジオジャストは、エールを送ります。この体験パックでは12時間のレコーディングがパックになっています。12時間あれば3曲の録音とミックスダウン(編集作業)ができると思います。  現状の自分たちの演奏レベルを知る為には、レコーディングをするのが一番、手っ取り早い方法です。  このレコーディング体験パックは、2組限定(一月あたり)で募集します。

November 4, 2016

目次;

・自宅での練習は消音が大変

・オススメの練習メニュー(チェンジアップ)

・自宅での練習をスタジオの実機で活かす 

 ドラムはとても大きな音が出るため、自宅に防音スタジオがない限りは家で練習するのは困難ですね。とは言え、毎日スタジオに通うのも大変だしお金もかかります。

 練習の効率のをあげるためには、自宅での簡易練習とスタジオのドラムセットでの練習を合わせて行うのがオススメです。

本稿では、ドラム練習の効率をあげるためのコツを私の経験から記していきます。

自宅での練習は消音が大変

 自宅では大きな音が出せないので、練習パッドでの練習するのが良...

October 14, 2016

突然ですが、皆様がお持ちの楽器、一番良い音色で演奏できていますか?

弦楽器、打楽器、管楽器、色々ありますが、今回は鍵盤楽器についての

「良い音色」についてあれこれ述べることにします。

『グランドピアノで良い音を出す』この事に意識を向けてみます。

鍵盤楽器と一言に申しましても様々ございます。

ピアノ、オルガン、チェンバロ、シンセサイザーやアコーディオンetc…

電子楽器の進化により、ピアノの基礎を知らなくても、高度で複雑な演奏が可能になりました。

それにより、音楽を始める人が増えるのはとても良い事だと思います。

音を奏でる、誰かと音を合わせる、その楽...

October 7, 2016

ドラムのアップダウン奏法について アップダウン奏法は、多くのドラマーが身につけている奏法です。

これができないと演奏できない曲がたくさんあります。

早いテンポの曲、刻みが早い曲などの場合は、アップダウン奏法を使わないと演奏が長続きせずに疲れてしまい、ノリも悪くなります。

アップダウン奏法を身につけると、早いビートを楽にスムーズに叩くことができます。

では、具体的にアップダウン奏法についてご説明します。

通常は、一往復の腕の動きで1回打ちますが、アップダウン奏法の場合は一往復で2回打ちます。 腕をダウンさせながら一打目、腕をアップさせながら(戻...

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